初めまして、みやながです。
今回シーズン6、M-Cダブルバトルにおいて最終20位を取りました。

正直世間にはイダイトウ♀入りの雨グソクムシャの記事は存在していて、実績もそちらのほうがあるので、勝ちたいのであればそちらを見ればいいと思うのだが、せっかくそこそこの順位でこのブログも過去に色々書いてきたので今回は記事を書くことに。
構築作成経緯は適当に相性のよさそうなポケモンを並べただけなので、画像だけおいて、他は単体解説に。


単体解説↓↓↓

ペリッパー@こだわりスカーフ
特性 あめふらし
臆病 CS32 BD1
[135-×-121-147-91-128]
技
だくりゅう/ぼうふう/れいとうビーム/とんぼがえり
調整意図
無し。CSぶっぱ。
グソクムシャと組み合わせる上でペリッパーとニョロトノのどちらかを選択することになるのだが、今回はペリッパーを採用。理由はとても浅く、『ペリッパーの前でメガボーマンダ守らなくない?』というだけのところからスタート。
と言いつつもSVの頃にスカーフペリッパーを使ったことがあったので、その経験も活きると思った。
対メガボーマンダ対面に関しては、体感8割くらい読まれずにれいとうビームを当てることに成功。Dに振っているメガボーマンダとも当たらなかったのでこの動きが決まればメガボーマンダの処理に成功したのでこの選択は正解だった。
グロチャレ後にイダイトウ♀がそこそこやれることが世間にバレてしまったが、雨イダイトウ♀に採用されているペリッパーのほとんどが『しめったいわ』持ちだったので、グロチャレ後のほうがスカーフペリッパー自体は体感読まれにくかった。
耐久力はニョロトノのほうが勝るが、ブリジュラスとの縦の相性が優れていて、かるわざを発動していないオオニューラより早く動くことができるので、スカーフの採用でも十分仕事ができると思う。
持ち物がしめったいわではないため、早々にペリッパーを切ってしまうと試合終盤で雨の恩恵を受けることができなくなるので、倒されるタイミングには注意。
技採用理由
『だくりゅう』・・・ダブルバトルは全体技を撃つゲームなので、ウェザーボールよりこちらを優先的に採用。僕はだくりゅうを撃てる人間なので、命中ダウンを引いて勝った試合は多々あった。特別火力が出るわけではないので、ダメージ感覚を身に着けて、だくりゅうを本当に撃つ場面なのかは考えるべき。
『ぼうふう』・・・タイプ一致高火力技。ニョロトノの明確な差別点はこの技なので、ほとんど外す理由は無し。特別変な使い方もなく、効果抜群に対して撃てばいいし、雨の切れ際には気を付けよう。
『れいとうビーム』・・・型を決めた段階から採用確定枠。メガボーマンダや、グロチャレ後に増えたメガしないガブリアスなどに主に使う。れいとうビームで拘る行動は正直弱いので、弱点を突いたからといって試合に負けないようにしよう(1敗)。
『とんぼがえり』・・・グロチャレ後くらいに採用。元々は『こごえるかぜ』が入っていたが、こちらのほうもほとんど撃たないので外した。とんぼがえりを採用した理由は、対メガゲンガーへのお守り。採用してから滅びのメガゲンガーに当たらず、また採用したからといって必ず勝つわけではないのだが、滅びに対して多少抗うことができるので、そういう意味でのお守り。

イダイトウ♀@いのちのたま
特性 すいすい
控え目 CS32 H2
[197-×-85-167-90-130]
技
まもる/だくりゅう/シャドーボール/みずびたしorみがわりorアクアジェット
調整意図
火力が欲しかったため控え目CSぶっぱ。臆病のほうがミラーやメガカメックス対面に抗えるが、不便は感じなかったためシーズン通して控え目準速。
ひっそりと使っていたものの、なんか世の中で使われていたポケモン。コイツが使われるくらい、すいすいの層というのは薄い.
個人的には雨下で全体技が撃てるポケモンくらいの感覚で採用したものの、だくりゅうのあまりの強さに驚愕。命中ダウンで負け試合を拾えるだけでなく、雨下260の素早さ実数値からの削り役、スイープ役をこなせることは十分強い性能だった。
世間がグロチャレで結果を残した後に対策のされ方が広まったように思い、シーズン終盤にはドドゲザンに苦しめられた。いのちのたまを持たせているのでふいうちにかなり立ち回りを縛られ、他にもゴリランダーのグラススライダーでも1撃で倒されてしまうなど、ランクマでの結果は世間ではあまり振るわなかった模様。対策だけされて評価はグロチャレ前と同じくらい。まぁだくりゅう外すからね。
とはいえ1か月ほぼほぼコイツを使ったので、練度がちゃんと結果に繋がってよかったと思う。
技採用理由
『まもる』・・・説明不要確定技。ふいうちとか透かす。
『だくりゅう』・・・最低50点、最高120点みたいな技。これ撃って勝つ試合もあるし、負ける試合もある。どっちかというと勝ち試合のほうが体感多いので良かった。
だくりゅうという技と上手く付き合うには特に外しを気にしすぎないことだと思う。命中ダウンで勝ちを拾う分で運が戻ってくるので、とにかく試行回数。あとはペリッパーと並べて2体ともだくりゅうを押す場面がそこそこあるので、命中ダウンを引く確率もそれなりに期待できる。撃って得する技という考え方が重要。
『シャドーボール』・・・確定技。メガサーナイトやグレンアルマ、イダイトウ♂に撃つ。イダイトウ♂に対して上から動けるかつ倒せる技なので、外す理由は特にない。
『アクアジェット』・・・結論からいうと微妙。最終日2日でいろいろ変えたのだが、これにして勝つ試合はなかった。世間では珠でもれいとうビーム採用らしいのだが、さすがにふいうち透かせる技のほうが良いと思うので、ここの枠はふいうち意識の技にしたほうが良いと思う。使い方は違えど、れいとうビームはペリッパーで撃てるので、不採用。
採用候補技
『みがわり』・・・技の質としては一番良いが、珠でHPが削られるので無し。
『みずびたし』・・・実はシーズン通して一番長く採用していた技。使い方の思想としては、相手のブリジュラス等に使って、こちらのブリジュラスのエレクトロビームを通すことを目的としていた。他にも30試合に1試合くらい、相手の技をタイプ不一致にさせたことで拾える試合があった。ドドゲザンのふいうちの威力を下げたり、メガラグラージを水単タイプにして地面技の威力を下げながら、エレクトロビームを通した試合もあった。使い手が弱いので味方に撃つ行動はしなかったが、そういうプレイングを視野に入れることも必要だとも思う。悪くない技だったが、上位帯にそんなことしている場合じゃないと思った瞬間があったため外した。思い返してみれば、この技でもいいと思う。

ブリジュラス@たべのこし
特性 じきゅうりょく
臆病 H30 B2 D26 S6(H30 B1 D19 S13)
グロチャレ前
[195-×-152-145-113-122]
グロチャレ後
[195-×-151-145-104-129]
技
まもる/りゅうのはどう/エレクトロビーム/はどうだん
調整意図
臆病のため、A200オオニューラのインファイトが50%で落ちてしまうものの、ブリジュラスミラーでどうしても先手を取りたかったためSを大幅に確保。
最終日に近づくにつれS実数値122でも抜かれることが度々あったため、思い切って最速ペリッパー抜き。
雨を使う上でほぼほぼ確定枠。エレクトロビームの性能とじきゅうりょくの合わせ技で、能力を簡単な条件であげることができるのは流石の環境ポケモンという感想だった。対物理ポケモンにおいては、弱点を突けなければそのまま突破不可能にするのは単純に強い。
強いがゆえに対策のされ方、特にブリジュラスミラーにおいてはシーズン通して素早さのチキンレースが激しく、自分もシーズン初期に素早さ119→121→122(グロチャレ)→129(最終日)とここまであげてようやく素早さに関してミラーで上を取ることができた。しかし、世の中のブリジュラスとは違う通り、自分のブリジュラスはオオニューラのインファイトを耐えない可能性がある配分にしかできず、とくぼうも落としているので、特に耐久には不安面が残る結果となった。
型を崩して大事なものを削る形となってしまったが、これを自分の結論と一旦させていただく。
技採用理由
『まもる』・・・説明不要確定技。たべのこしの回復を稼ぐためにも必要。
『りゅうのはどう』・・・りゅうせいぐんとの択になるが、今回は居座り性能を求めたのでこちらを採用。どちらにも長所があると思うので、好みで採用でいいと思う。りゅうのはどうだとメガガブリアスZが落とせなくて少し面倒だった。
『エレクトロビーム』・・・説明不要確定技。場合によっては素エレクトロビームを撃つことも視野に入れるべきだと思う。シーズン通して相手の天候変化に引っかかってビームが撃てなくなることはなかったと思うので、個人的にはうまく立ち回れたと思う。
『はどうだん』・・・バークアウトとの選択肢になるが、今回はこちらを選択。ミラーに対して撃ったり、構築でキツいドドゲザンやバンギラスに対しても弱点を突けるので、明確な採用理由があった。ドドゲザンはヨプのみを持ってたりするので期待通りに落とせないことがあったが、撃たないわけにはいかないので一撃で落とせたらラッキー。


グソクムシャ@メガ石
特性 ききかいひ→かたいツメ
意地っ張り H32 A11 B1 D20 S2
メガ前
[182-171-161-×-130-62]
メガ後
[182-199-196-×-160-62]
技
まもる/きゅうけつ/アイアンヘッド/ふいうち
調整意図
H振りゴリランダー(207-111)がメガ後きゅうけつで確定1発。とした上で、Dに振り切り。
A実数値199はおおよそ陽気メガメタグロスの攻撃実数値と同じくらいなので、ダメージ感覚を把握しやすくする目的でもちょうどよかった。
今回のシーズンから追加された新ポケモン。特性が判明した段階から戦えるポケモンだと思っていたが、実際に種族値通りの強さのポケモンだった。
使う上で意識したことは基本的に雨を降らせた状態で戦うこと。特にヒスイウィンディ対面では雨を降らせた状態ではフレアドライブで一撃で落とされることがなく、アイアンヘッドを当てれば残りはしんそくしか撃てない置物にすることができる。(この構築では、ペリッパー以外5匹はノーマル技半減以上)
イエッサン♂、メガサーナイト、ガブリアス等炎技がサブウェポンで搭載される可能性のあるポケモンであれば、実際に炎技が入っているかわからない状態でも雨を降らせていた。ブリジュラスとは別ベクトルで、場にいる時間が長ければ長いほど仕事をするポケモンだと思うので、ありえる可能性は全て潰しておくと最終的に勝率が伸びると思う。
逆にリザYには雨下であってもふいうちしか打点が無く、素直に引くかメタグロスを選出することになるだろう。技範囲で仕事できそうなら選出、そうでないなら選出しないことがこの構築では必要だった。
特性ききかいひも稀に有効的に使うことがあり、あえてメガさせずに攻撃を受けて裏のペリッパーやブリジュラスを降臨させたり、飛んでくる炎打点を警戒してあえてメガを切らない立ち回りも使うので、メガグソクムシャを使うことに慣れてきたら、立ち回りに組み込むことをおススメする。
技採用理由
『まもる』・・・説明不要確定技。様子見に使ったり、場にいる時間を長くするために使う。
『きゅうけつ』・・・個人的に確定枠。ふいうち剣舞アイアンヘッドの技で使うならタイプの耐性は違えど、ドドゲザンやメガクチートでもできることであり、そしてこの2匹やメガメタグロスと違うのはタイプ一致の回復技を持っていること。イエッサン♀やゴリランダーなどを回復リソースとして縛ることができ、遅い素早さをカバーできる技なので入らない理由はほぼほぼ無いと思う。
『アイアンヘッド』・・・この技は選択でいいと思う。実際この構築ではフェアリータイプ相手にもキラフロルとメタグロスがいて、岩タイプにもそもそも水技がメインギミックなので技範囲を考えると外しても良い。しかし外すと、リキキリンニンフィアが入っている構築がキツくなるので注意。
『ふいうち』・・・先制技は入っているだけで偉いので採用。この技があることでサーフゴーに打点を持つことができたり、イダイトウに対して圧力をかけることができる。メインウェポンで取りこぼした相手をこの技で狩る立ち回りはよく使うので個人的には外理由がない。個人的反省点は、使う側として駆け引きが下手だったかなと反省。

キラフロル@きあいのタスキ
特性 どくげしょう
臆病 CS32 HB1
[159-×-111-182-101-151]
技
ニードルガード/ヘドロばくだん/パワージェム/だいちのちから
調整意図
サーフゴー、ブリジュラスの前で自信を持って動くために最速。火力も欲しいのでCに振り切り。
ゴリランダーが追加されたことにより、ゴリラガエンという並びが使われるらしかったので、技範囲を評価して採用。一般的にはこの枠はオオニューラらしい。
実際にはライチュウ系統の構築に出すことが多く、ゴリランダーとライチュウに打点があったり、サーフゴーに関しては何故か対面でわるだくみを使われるので、だいちのちからを当てて、メガグソクムシャのふいうち圏内に入れるなど、ムクホークを選出されない場合はほぼほぼコイツのおかげで勝っていた。
他にも、相手のブリジュラスへの数少ない処理ルートを持つポケモンであり、総合的にタイプ不一致のだいちのちからが一番強いポケモンに感じた。
このポケモンはとにかく技範囲。刺さっていると思ったらどんどん採用していいと思う。
技採用理由
『ニードルガード』・・・強いまもる。様子見に使ったり、きあいのタスキ持ちの物理相手にリスクをつけるために採用。外す理由は特にない。
『パワージェム』・・・この技が無いとメガリザードンYに舐められるので確定枠。ガオガエンにも撃つので特に外す理由はない。
『ヘドロばくだん』・・・追加効果が強いメインウェポン。耐久の高い相手に毒を引いて勝ち筋を作ったり、メガグソクムシャのふいうち圏内を手繰り寄せるなど毒を引ければ有利展開を引き込むので外す理由がない。襷エルフーンに毒を引くときが一番人生という気持ち。
『だいちのちから』・・・本文で書いたことがほぼほぼ全て。毒岩の技範囲の補完として優秀なので、他に採用したい技がなければ特に外れる理由はない。


メタグロス@メガ石
特性 クリアボディ→かたいツメ
陽気 H6 S32 B1 D1 S26
メガ前
[161-187-151-×-111-127]
メガ後
[161-197-171-×-131-171]
技
まもる/アイアンヘッドorバレットパンチ/かわらわり/ストーンエッジ
調整意図
最速ガブリアス抜き抜き。
A-1ストーンエッジでH32メガリザードン(185-98)が確定1発。リフレクター張られると、Aがランクダウンしなくても落ちない。
ここまでの5匹でやはりメガリザードンYとその他メガフラエッテがきつかったので、その両方を倒せるポケモンとしてメガメタグロスを採用。
ストーンエッジを採用しており、命中不安でありながらいわなだれやがんせきふうじだけではメガリザードンを倒すのに不安があったので、考えた末割り切りのストーンエッジ。外せば負けたし、当たれば勝った。
技を外すにしても、死ぬ気でやればリカバリーできる範囲内だと思うので、命中不安ではそこまで精神的に負担はなかった。
メガメタグロスを使っていると、ドドゲザンに舐めた居座りをされるので、かくとう技としてかわらわりを採用。実際ヨプのみ持ちも存在しているので全てが良かったわけではなかったが、ないよりはマシだった。
メガリザードンY相手にはギャンブルで勝ち、メガグソクムシャを出せないところでうまく機能したと思う。
ちなみに上のレート層のメガフラエッテには全部負けた。
技採用理由
『まもる』・・・説明不要確定技。
『アイアンヘッド』・・・最終日のみ外したが、冷静に考えて鋼タイプとしての役割を果たすために必要。追加効果も強いので、外す理由がなかったなと思う。
『ストーンエッジ』・・・メガリザードンYピンポイント。本文で書いた以上のことはない。相手のもろはのずつきってなんであんなに当たるんだろうね。
『かわらわり』・・・ドドゲザン用。アームハンマーは命中不安と外しが痛く、ボディプレスは威嚇に耐性があるものの、それだけでしかないのでこの技に。壁の破壊が本命というよりも、ドドゲザン対策のついでに壁が破壊できるという考え。アイアンヘッドでいいものの、バンギラスにも撃てる。
不採用技
『サイコファング』・・・エスパー技の技範囲は別に要らないなと思ったが、最近の壁に入るフシギバナに撃ったり、この技を採用しないことでジャラランガがキツくなったので、正直今は入れた方がいいかもしれないと思う。でも外す技がない。
『バレットパンチ』・・・最終日使うとこなかったので使わなくていいです。
選出例
vsライチュウ
先発 グソクムシャ キラフロル
後発 ペリッパー イダイトウ♀
大抵の相手はゴリランダーライチュウを出してくる。メガライチュウに技を集中させて、メガグソクムシャのふいうち圏内にいれつつ後はそれぞれに抜群技を撃っていけばいい。ムクホークが初手に出てくると一気に不利になるので、そこだけ気合。でもほとんど初手ゴリランダーライチュウだった。
vs雨ミラー
先発 ブリジュラス メガグソクムシャ
後発 イダイトウ♀ キラフロル(ペリッパー)
この対面は如何に自分のブリジュラスが倒されず、エレクトロビームを撃ち、相手のブリジュラスを倒すかのパターン。自分の雨構築に対する練度と対策が試される。
メガグソクムシャを出すのはラグラージを倒すため。基本的にラグラージはグソクムシャできゅうけつの的にすることを意識する。
ペリッパーは出さなくていいのだが、相手が初手オオニューラだと、こちらのブリジュラスが維持できないので、盤面のブリジュラス占有権を失ってしまう。素早さでオオニューラに勝てるポケモンがいないのでそのまま攻撃枚数が足りずに負けてしまうので、ペリッパーを出したいのだが、ペリッパーを出した側が利敵行為になるのでペリッパーをもできれば持っていきたくないというのが本音である。
正直相手が選出するポケモンで有利がどちらにも傾くので、雰囲気で決めて良いと思う。
vs メガリザードンY
先発 メタグロス キラフロル
後発 ペリッパー イダイトウ♀
ストーンエッジを撃たなければならない不利対面。相手初手リザガブ選出は、キラフロルをペリッパーに交替すると、れいとうビームとストーンエッジを撃てる盤面になる。(最終日は裏からイダイトウ♂とドドゲザンが出てきて負けた)
リザードンは露骨に有利展開になる状況以外はメガシンカを切ってこないことが多いので、強気に動かすことが必要orメガシンカを切られてもすぐには負けない状況を作ることが必要。ここら辺は経験を積まないと立ち回りが身につかない。
BIG6系統の構築は結局練度のある強いプレイヤーが使い続けているので、立ち回りで差をつけられることが多く、安定しなかった。明確な答えはない。
チャンピオンズのランクマで初めてそこそこの成績を残すことができた。
久々に構築記事を書いたが、世の中は有料記事なるものが流行っていて、時代はかわったなぁと思う。文章書いてお金を取るなんて自分には到底できないことだと思いましたまる。
それでは、今回はここまで、ノシノシ






























